貯蓄が底をつく 崖っぷち主婦の節約生活

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赤ちゃんの鼻くそ取りにお困りのあなた!神アイテム紹介します!!

赤ちゃんの鼻づまりの第一原因、鼻くそ。

 
これを取るのに綿棒やプラスチックのピンセットが使いにくすぎて頭にきてるという方いませんか?
 
私は上の子含めて4年間、頭にきまくっていました。
 
綿棒は奥の方に入っていってしまうし、プラスチックのピンセットは全然掴めないし。毛抜きを使ってみても赤ちゃんの鼻の穴には大きすぎ。
 
そんなこんなで困ってネット検索してみたらめちゃくちゃ凄いのを発見しました。
 

 

これで取れない鼻くそはない!赤ちゃんの鼻くそ取りに便利なアイテム

私が見つけたのはコレ↓

 
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先丸のピンセット。
ありそうでなかった物で、赤ちゃん本舗なんかでも見たことがない。
 
このピンセットめちゃくちゃ良いです!
鼻の奥の方にある鼻くそもスッと取れます。
程よいホールド感があってちゃんと掴めるんです。


送料無料で453円(税込)は安い!

すぐに取れるからあんまり嫌がらずに取らせてくれるようになりました。
 

赤ちゃんの鼻くその取り方

1.鼻の中が湿った状態を作る

耳鼻科の先生に教えてもらったのですが、鼻くそを取るタイミングとしては
  1. 泣いた後
  2. お風呂上がり
  3. 生理食塩水で鼻の中を濡らす 
 とにかく鼻の中が湿った状態の時を狙うのだそうです。
その方が取りやすいです。
 

2.寝かせた状態で頭を固定する

赤ちゃんは何をされるのかとやや暴れます。

ですが、ひるまずに好きな歌を歌ったり、優しく話しかけたりしながらしっかり頭を固定してあげてください。

固定しないまま取ろうとすると動いてしまい時間がかかるのと、鼻の中を傷つけてしまう恐れもあるため危険です。

 

3.奥の方にあるものは取らない

あまりにも奥の方に詰まっているものをいきなり取ろうとしてはダメです。

手前にある薄い、細い鼻くその先端を摘んで手前に引っ張る感じがベスト。

奥の方にあるものは手前に降りてくるまで待ちましょう。

 

4.乾いた鼻くそは無理やり取らない

乾いた鼻くそを無理やり取ろうとすると鼻の中の粘膜を痛めてしまい鼻血が出てしまったり、痛がって泣いたりします。
なので、乾いて硬くなった鼻くそは無理やり取らずに柔らかくなるまで待つか、生理食塩水で湿らせてから取りましょう。
アメリカなんかではポピュラーなやり方らしいのですが生理食塩水をスポイトなどでちょっと鼻の中に入れて柔らかくしてから取るどいう方法もいいそうですよ。
 
 

生理食塩水の作り方

1.水500mlを15分間沸騰させる
 
2.小さじ1杯の食塩を入れて溶かす
 
3.人肌まで冷ます
 
以上で生理食塩水ができます。
 
簡単ですね。
これをスポイトなどを使って鼻を湿らせてあげると良いそうです。

鼻炎の赤ちゃんは鼻くそが詰まりやすい

 
赤ちゃんの鼻詰りって息が苦しそうで可哀想になりますよね。
 
鼻が詰まると口呼吸になってしまうし、そうなると喉を傷めたり、口臭がしてきたりと良いことが無いので鼻くそは取ってあげた方が良いと思います。
 
そして、実は鼻炎の赤ちゃんは鼻くそがたまりやすいです。
うちの長男もそうだったのですが、いつも鼻くそが詰まっていて悩んだものです。
 
鼻も上手にかめないので鼻水がいつもあり、それが鼻くそになってしまう・・・。
長男の時は気づかなかったのですが、二人目を育てている時にあ!コレをつかえばいいのだ!!と思い、おもいきって買いました。
 
 
鼻水吸引機!
これ、買って本当に良かったです。
とにかく鼻水が取れる!
今までは風邪をひいたりすると耳鼻科で鼻水を吸引してもらっていたのですがこれが家に来てからというもの鼻水や鼻くその悩みがかなり減りました。
 
本当に重宝しています。
価格はまあまあするのですが、価格以上の満足度です。
鼻くそ、鼻水でお困りの方は是非こちらをお試しいただきたいです。
 
こちらのスマートなタイプを使っているというママ友もいるのですが、これもまぁまぁ取れるそうです。
 
 
赤ちゃんの鼻くそでお悩みの方はぜひお試しください!

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